RECASが参画する「東海村産業振興ビジョン実現に向けた連携・協力協定」を締結新着!!
2026年9月30日、茨城大学は、東海村、日本原子力研究開発機構(JAEA)、高エネルギー加速器研究機構(KEK)、東京大学とともに、「東海村産業振興ビジョン実現におけるイノベーション創出及び人材確保・育成に関する連携・ […]
「地域共創による次世代原子力デジタルツイン人材育成」事業が大学・高専機能強化支援事業に採択新着!!
このたび、茨城大学大学院理工学研究科が申請した「地域共創による次世代原子力デジタルツイン人材育成」事業が、令和8年度大学・高専機能強化支援事業(高度情報専門人材の確保に向けた機能強化に係る支援「重点分野支援枠」)に採択 […]
超伝導体内部の量子臨界現象を読み解く新たな解析手法を開発
―幅広い量子材料研究への応用に期待― 応用原子科学部門の横山淳教授(基礎自然科学野)が参画する研究グループの研究成果が、物理学分野を代表する国際学術誌 Physical Review Letters に掲載されました。 […]
令和8年度「原子力システム研究開発事業(若手)」に採択
次世代革新炉部門の矢木啓介講師が研究代表として申請した研究課題「新型原子炉の敷地内リプレースを加速させる原子炉内部設備解体に向けた水中移動ロボット技術の開発」が、文部科学省の令和8年度「国家課題対応型研究開発推進事業( […]
原子力規制人材育成事業が採択されました
このたび、原子力規制庁が支援する原子力規制人材育成事業に、茨城大学が申請した「複合災害の理工学的知識とハザード対応力を備えた原子力規制人材育成」が採択されました。 本事業は、長谷川 健 教授を事業代表とする基礎自然科学野 […]
超小型蓄積リングの新しいビーム入射技術を世界で初めて実証
次世代ミュオン精密計測への重要な一歩 応用原子科学部門の飯沼裕美准教授(基礎自然科学野)と東京大学理学系研究科博士課程の松下凌大氏、高エネルギー加速器研究機構(KEK)、総合研究大学院大学からなる研究グループは、超小型蓄 […]
RECAS講演会を行いました
- Nuclear × Renewable(NXR)が拓く次世代エネルギーシステムと資源循環 - 2026年7月9日(木)、AQBRC C204講義室において、NXR開発センター副センター長の菅原隆徳氏を講師にお迎えし、 […]
さくらサイエンスプログラム採択のお知らせ
量子線科学を活用した日印共同研究の推進 このたび、当センター応用原子科学部門所属の前田知貴准教授が申請した交流計画が、科学技術振興機構(JST)の2026年度「さくらサイエンスプログラム」に採択されましたので、お知らせい […]
めぶきものづくり企業フォーラム2026に出展
2026年5月15日、めぶきファイナンシャルグループ(常陽銀行と足利銀行)主催の「めぶきものづくり企業フォーラム2026」が宇都宮市で開催され、RECASも出展いたしました。 当日は、星川晃範 応用原子科学部門長および原 […]
カザフスタン Institute of Nuclear Physics(INP)一行がRECASを来訪
2026年5月11日(月)、カザフスタン共和国のInstitute of Nuclear Physics(INP)より、Sakhiyev Sayabek所長およびShaimerdenov Asset原子力安全研究室長が、 […]










